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髭(ヒゲ)脱毛で考えられるリスク

髭(ヒゲ)の医療脱毛専門ページ

ヒゲ脱毛のリスク&ケア

ヒゲ脱毛で起こりうるリスクにメンズリゼでは
6つの0円保証システムをご用意しています。

毛嚢炎(もうのうえん)

症 状

レーザーを照射した箇所に白いニキビのようなできものが出現したり、赤いブツブツが出来る症状です。
特にヒゲのように毛が太く、濃い部位に一番起こりやすいとされているリスクです。
毛嚢炎(白ニキビ)になる原因としては、通常皮膚に備わっているバリア機能(外部から進入しようとする菌を排除する機能)が、強力な医療レーザー照射の熱によって低下してしまい、菌が毛穴に進入し、炎症を起こしやすくなることがあげられます。

メンズリゼの対応

ヒゲ脱毛において最も発症率の高いリスク、毛嚢炎に対し以下の対応をしております。

毛嚢炎が出現しましたら、レーザー照射後に受付にてお渡しした軟膏の塗布を中止し、クリニックへご連絡ください。詳細をお伺いし、優先的に診察予約をお受けいたします。


<来院時の流れ>

・医師による診察
 毛嚢炎の症状について医師が診察します。

・お薬の処方
 医師の診察の結果、必要に応じて
 軟膏または内服薬を処方します。


なお、毛嚢炎にかかわるすべての費用は無料となっております。医師の診察代、お薬代はいただきません。

施術直後の赤み・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)

症 状

ヒゲ脱毛に限らずレーザー照射を行った患者様ほぼ全員に見られる症状です。
大抵は時間の経過とともに、すぐに治まります。
レーザー照射の熱が原因により皮膚に違和感を感じたり、赤みやむくみがでます。
特にレーザーに反応しやすい太い毛が生えており、なおかつ毛が密集しているヒゲの照射後には、必ずと言っていいほど症状が出ます。
大半は翌日には治りますが、もともと肌や皮膚が弱い方の場合、数日間続く可能性がございます。
肌の色が白い方は、赤みやむくみが視覚的に分かりやすく、目立ってしまう可能性がありますので、マスクなどの着用をおすすめしております。

メンズリゼの対応

医療レーザー脱毛のリスクの1つである炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)に対し、以下の対応をしております。ただし、レーザー照射以外の部位における炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)については対象外となります。※炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)はレーザー照射を施行した部位のみに出現します。

炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)は、レーザー照射直後はほとんどの方に見られる症状です。そのため、2~3日受付にてお渡しした炎症止めの軟膏を塗布して様子を見ていただいております。たいていの場合その対応で収まります。しかし、それでも収まらない、または悪化している場合は、軟膏の塗布を中止し、直ちにクリニックへご連絡ください。詳細をお伺いし、優先的に診察予約をお受けいたします。


<来院時の流れ>

・医師による診察
 炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)
 の症状について医師が診察します。

・お薬の処方
 医師の診察の結果、必要に応じて軟膏
 または内服薬を処方します。


なお、炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)にかかわるすべての費用は無料となっております。医師の診察代、お薬代はいただきません。

火傷(やけど)

症 状

火傷の発生頻度は極端に少ない数値にはなっていますが、ゼロでない限り、医療機関として決して誇れるものではありません。いくら痕が残らない軽度な火傷であったとしても、火傷は火傷です。
メンズリゼでは、火傷の発生を出来る限りゼロに近づけられるように、スタッフの技術力向上に一切の妥協をせず、もし火傷が行ってしまった場合には、医療機関として迅速に対応させていただきます。
その際、もちろん薬の処方や治療費は無料です。

ただ単に火傷を絶対にさせないといことは簡単です。レーザーの出力(ジュール設定)を低く設定して照射を行えばいいだけです。しかしそれでは当然脱毛効果も薄くなってしまいます。脱毛における医療レーザーの出力の理想は、「皮膚が火傷を起こす直前」に設定することです。
しかし、皮膚の弱さ、強さ、肌の色、体質、ヒゲの濃さや太さは個人差があるため、「皮膚が火傷を起こす直前」に設定することは医療従事者でも困難です。

メンズリゼの対応

私たちは、通院された患者様全員に対して常に誠実でありたいと心から願っています。スタッフも人間ですので、ミスやリスクはゼロにはなりません。
しかし、ゼロにする努力と、ミスをした場合に逃げずに誠実に対応することがメンズリゼの信念です。通院された患者様の中で、スタッフ・医師の対応や資料などにご不満がおありでしたら、ぜひ下記のアドレスまでカルテ番号・お名前を明記の受けご連絡ください。

info@aga-rs.com

全スタッフ参加のミーティングで議題に挙げ、全スタッフで共有・改善に努め、必ず適切な対応をいたします。

打ち漏れ

症 状

打ち漏れとは照射ミスにより、部分的にヒゲが残ってしまうことです。
レーザー照射後、2週間ほどでヒゲは抜け落ちていきます。
しかし稀に、部分的にヒゲが残ってしまう場合があります。
その場合、レーザー照射の打ち漏れの可能性が高く、再度照射を行っていただく必要がございます。

メンズリゼの対応

打ち漏れに対する取り組み(保証)として、優先的にご予約を取らせていただき、無料で追加照射を行わせて頂きます。もちろん、打ち漏れへの再照射はコース回数にカウントされませんので、ご安心ください。
※打ち漏れへの再照射は照射4週間以内にご予約をお取りください。

打ち漏れを限りなくゼロにするよう、日々研究と研修を積み重ねてはおりますが、現在でも稀に打ち漏れのご指摘をいただくことがあります。
打ち漏れのない照射を行うための努力を徹底し、万が一打ち漏れが発症してしまった場合には、深くお詫びを申し上げると同時に、誠実な対応を取ることをお約束いたします。

泥棒ヒゲ

症 状

レーザー照射後、一時的にヒゲが濃く見える見える症状です。
ヒゲが実際に濃くなったわけではなく、皮膚表面に出てきていない毛がレーザー照射の熱により膨張して、皮膚表面が黒く見えているわけです。
個人差がありますが、基本的には一定期間を過ぎると毛が抜け落ちますので、泥棒ヒゲも解消されます。

メンズリゼの対応

泥棒ヒゲ自体には、特に悪い要素はありません。問題は泥棒ヒゲになったことにより、毛を抜いてしまったり毛穴を傷つけてしまい、毛嚢炎(白ニキビ)にを引き起こしてしまうことです。
万が一、毛嚢炎(白ニキビ)を引き起こしてしまった場合も、すべて無料で対応させていただきます。

硬毛化・増毛化(多毛化)

症 状

ヒゲは比較的に硬毛化・増毛化が発生しにくい部位ですが、起こる可能性もゼロではありません。
増毛化・硬毛化とは、照射を行った部位の毛が、逆に濃くなったり太くなったりすることです。
増毛化・硬毛化の可能性が高い部位としては、うなじ・背中・二の腕・肩付近など、産毛のような細く薄い毛が生えている部位があげられます。
ヒゲは太く、濃い毛が生えているので、硬毛化・増毛化が起こる可能性は他の部位と比べると低いですが、0%ではありません。

メンズリゼの対応

増毛化・硬毛化のはっきりとした原因はいまだ解明されていないため、これといった対処法がないのが現状です。しかし、メンズリゼでは、増毛化・硬毛化した部位に関して、その後もレーザー照射を続けた結果、脱毛効果を得ることが出来たという事例があるため、メンズリゼでの照射により増毛化・硬毛化した場合に限り無料で1年間の再照射を行うという保証をつけております。

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