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青髭(ヒゲ)の原因と治療法

青髭は皮膚下にある髭が透けて見える症状です。
治すには、医療レーザー脱毛が最も効果的です。

青髭は朝の髭剃りが大変なことだけではなく、会社やプライベートでも周囲の目を気にしてしまうため、非常に多くの方が「どうにかしたい!」と悩んでいらっしゃいます。
なかには、毎度髭を膨大な時間を掛けて抜いていらっしゃる方や、さまざまな抑毛剤やローションを試され効果を実感できなかった方。さらにはコンシーラーで毎日隠している方もいらっしゃいます。しかし、もうそのような作業は必要ありません。青髭は医療レーザー脱毛で治せます。

青髭(ヒゲ)の原因とは

皮膚の下にある髭が透けて青く見えることが原因です。

青髭は病気ではありませんので、特に大きな理由があってなるものではありませんが、髭は体毛の中でも少し特殊で、他の体毛に比べて非常に毛穴が深く、また1本1本の毛が太く、密度が非常に高いという厄介な毛です。 そのため、髭を剃ったばかりでも毛穴が深いため、表面に出ていない毛が毛穴に残っており、また1本1本の毛が太く密度も高いため、皮膚を通して毛が透けて見えてしまいます。
それが視覚的には「青く」見えてしまうため、青髭になってしまいます。
当然ながら体質的に髭が濃い方のほうが青く見えやすく、中には埋没毛などができてしまっている方もいらっしゃいます。

埋没毛とは?

体毛を処理した際に、何らかの原因で毛穴が塞がってしまい、新しく生えてきた毛が皮膚の表面に出てこられなくなる症状のことです。
毛の成長が進めばそのまま皮膚の中を貫通してしまい、皮膚表面は黒く見えます。
毛穴が塞がってしまう原因は、主に毛を抜くような処理の仕方を行っている場合に起きやすく、家庭用の脱毛機や、毛を引き剥がすワックスなども埋没毛になりやすい傾向にあります。
毛を抜く際に、毛穴の表面を傷つけてしまい、その傷がかさぶたとなって毛穴に蓋をしてしまうからだと考えられます。

青髭(ヒゲ)の治療法

青髭を解消するには、医療レーザーによる脱毛が最も効果的です。

比較写真

髭が濃い、薄いなどは、人それぞれの生まれ持った体質ですので、髭剃りやローション、抑毛剤などでは青髭を根絶することは出来ません。
髭を深剃りする、抜く、などの行為は、青髭を解消する方法では当然なく、「青髭をいかに目立たなくするか」の手段でしかありませんので、青髭を解消するためには、医療レーザーの力で髭を毛根から確実に無くしていかなければいけません。

当院で行っている医療レーザー脱毛は、髭の毛根にある「毛母細胞(もうぼさいぼう)」という組織をレーザーで変質させ、破壊することにより、毛を生み出すことができない状態にするため、髭の量を確実に減らしつつ、なおかつ髭が新しく生えてこないようにすることが可能です。

レーザー脱毛説明図

この方法は医師を要する「医療機関」でしか行うことは出来きず、万が一サロンなどで医療レーザーを照射した場合は完全な違法行為になってしまいます。

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